
当時、ひたちなか市勝田勤労青少年ホームで、複数あったクラブ活動が自然消滅でほどんど無くなってしまいました。 ひたちなか市には、外国人がおり、お金をかけずに、
何かできないかと考えたところ、ちょうど英会話ブームもあり、 道具は、辞書と筆記用具で、だれでも参加できる、「英日会話教室」を思いつきました。 それ以前に、KYxC等(アウトドア、テニス、ゴルフ、ダンス等)を経験して、 ・リーダーが積極的でないとクラブは成り立たない。 まず、初代リーダーとして私ががんばって、レッスンのやり方や、 週末にいろいろな企画をして、水曜日にはKYECに来たくなる環境を作った。 (以前の複数あったクラブは、人が来ないから私も今日は行かない、となり、悪循環におちいった。 週末の行事もないからつまらない、となり自然消滅。) ・会費制だと、集める会計係と管理が大変なので、会計はなしにした。 ・リーダーがクラブを引っ張っていかないと、自然消滅する。 よって、次期リーダーをきちんと育てることも大事。 Katsuta Seshonen Outdoor Club (KYOC) は、アウトドアクラブで、当時とてもはやっていて キャンプやハイキングはもとより、スキーやMTBや無線を楽しんでいました。
設立当時は、日本人と特に外国人をたくさん集めることができるかな、 takayuki
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